研究会(研究発表会)

過去の大会

第74回(富山オンライン)

2022年2月15日-2月16日

ポスターセッション34講演
(質疑はメッセージチャット利用 、メッセージチャットビデオ会議併用 )

講演タイトル

特別講演
一般講演
  • 一般講演要旨(PDF,539K)

  • 病害
  • 1. クロボキン類による生分解性プラスチックの分解
    ○青木勇治・田中栄爾(石川県立大)
  • 2. モモせん孔細菌病の発病に及ぼす気象等の影響
    ○石川浩司・榎田暢美(新潟防除所)
  • 3. エアリーフローラ球根腐敗病防除技術の開発
    ○川上郷子・新保佐知・塩谷捺美・小出良平(石川農総研)
  • 4. Brassica rapaにおける新規炭疽病抵抗性遺伝子の探索
    ○田中里実・夏目英哉・高木宏樹・原浩之(石川県立大院)
  • 5. アブラナ科炭疽病に高度抵抗性を示すBrassica rapaの選抜
    ○日比野隼平・原浩之(石川県立大)
  • 6. 室内接種試験によるイネいもち病圃場抵抗性の定量的評価
    ○原浩之(石川県立大)
  • 7. 低辛味シシトウ系統におけるDNAマーカーを用いた病害抵抗性遺伝子の解析
    ○川上大亮・村上賢治・原浩之(石川県立大)
  • 8. 晩生品種「新之助」における紋枯病被害と要防除水準の検討
    ○渡部真帆1・堀 武志1・石川浩司21新潟農総研作物研・2新潟防除所)
  • 9. plantago asiatica mosaic virus (PlAMV) 野草分離株由来ベクターの性質調査
    ○中村奈輔1・湊 菜未1,2・古屋実那子3・小松 健3・藤 晋一41新潟大農・2新潟大院自・3東京農工大・4秋田県大生資)
  • 10. BYDV-PAV感染ミナトカモジグサの赤化とアントシアニン蓄積
    ○飯塚要人1・湊 菜未1,21新潟大農・2新潟大院自)
  • 11. 温湯処理、生物農薬等の単用および体系処理と軽量培土の水稲種子伝染性病害への影響
    ○中島宏和・内田英史(長野農試)
  • 12. ハトムギ葉枯病の病勢進展と種子の保菌
    ○岩田忠康・向井 環・千嶋宏平(富山農総セ農研)
  • 13. 育苗期間中の各薬剤処理が有機物含量の高い軽量培土の発病抑制効果に及ぼす影響
    ○三室元気・岩田忠康・守川俊幸(富山農総セ農研)
  • 14. トマト黄化葉巻ウイルスの感染系クローンの構築
    ○棚橋正貴1・猪俣陽輔1・高濱有沙1,2・小林聖隆3・佐野義孝11新潟大農・2横浜植物防疫所・3タキイ種苗)
  • 15. レンゲ萎縮ウイルスの宿主範囲の再検討
    ○皆川裕香・佐野義孝(新潟大農)
  • 16. 水耕装置を用いたスイカ炭腐病の耐病性簡易検定法
    ○宮嶋一郎・黒田智久(新潟農総研園芸研)

  • 虫害
  • 17. タバココナジラミ(バイオタイプB)成虫の定位、交尾、産卵行動に対するエコピタ液剤の阻害効果
    ○河津 圭(協友アグリ株式会社)
  • 18. アカスジカスミカメに対する数種殺虫剤の防除効果と特性
    ○橋和大・岩田大介(新潟農総研作物研)
  • 19. イネ出穂期後の畦畔植生が斑点米カメムシの個体数に及ぼす影響
    ◯柳原智樹1・鈴木公陽1・岩田大介2・橋和大2・小路晋作11新潟大・2新潟農総研作物研)
  • 20. 誘殺虫を自動で撮影して画像を伝送するフェロモントラップ
    ○岩田大介1・横山泰之2・橋和大11新潟農総研作物研・2新潟農総研園芸研)
  • 21. ドローンを活用した夜間防除に関する斑点米カメムシ類の行動パターンおよび殺虫効果の検証
    ○塩谷捺美1・小出良平1・渡邊照之1,2・植松 繁1・弘中満太郎31石川農総研・2現いしかわ農業総合支援機構・3石川県立大)
  • 22. AIを用いたハスモンヨトウの自動検知
    ○小出良平1・塩谷捺美1・小林健史21石川農総研・2株式会社オプティム)
  • 23. ツマジロクサヨトウにおける単子葉植物への寄主適合性
    ○村田未果1・田中彩友美1・水谷信夫1・飯田博之21農研機構・植防研・2農研機構・野花研)
  • 24. ジノテフラン豆つぶR剤の稲体中濃度及び拡散性が斑点米カメムシ類防除に及ぼす影響
    ○阿曾和基・矢崎明美(長野農試)
  • 25. 割れ籾とそのカメムシ被害粒の染色による選別
    ○竹内博昭(農研機構・中日本農研)
  • 26. 長時間の個体追跡により明らかにしたアオドウガネの外灯下での光害とその生起メカニズム
    ○笠井柾希・弘中満太郎(石川県立大)
  •  
  • 27. イヨシロオビアブの捕獲効果向上を目的とした直射光トラップ技術の検討
    ○松下雄馬・西嶋 優・弘中満太郎(石川県立大)
  • 28. ハトムギにおけるアワノメイガのフェロモントラップを用いた発生消長と被害について
    ○向井 環・千嶋宏平・岩田忠康・青木由美(富山農総セ農研)
  • 29. ねぎのネギアザミウマ産雄単為生殖型に対する防除開始時期の違いが品質や収量に及ぼす影響
    ○横山泰之・土田祥子(新潟農総研園芸研)
  • 30. イチジク露地栽培における白色防草シート敷設とソルゴー植栽のアザミウマ類飛来低減効果の検討
    ○土田祥子・横山泰之・堀川拓未(新潟農総研園芸研)

  • 病害虫
  • 31. 高濃度少量散布下の感水紙の付着率と病害虫防除についての基礎調査
    ○新保佐知・川上郷子・小出良平・塩谷捺美・安達直人(石川農総研)
  • 32. ウイルス共感染による媒介昆虫アブラムシの宿主選好性の変化
    ○中川 海1・羽鳥秀一2・湊 菜未1,21新潟大農・2新潟大院自)
  • 33. BYDV-PAVによる媒介昆虫の宿主選好性は複数の要因により変化する
    ○羽鳥秀一1・湊 菜未1,2・大竹憲邦23・弘中満太郎31新潟大院自・2新潟大農・3石川県立大)

  • 獣害
  • 34. 電気柵の下草管理に関する省力化の検討
    ○大槻知洋(北興化学工業(株))

このページの先頭へ

Copyright © The Association for Plant Protection of Hokuriku. All Rights Reserved.
2022.3.29更新